現在写真業界は修整の嵐…

キャバクラや〇俗関係は、本人がいなくても撮影ができる!?クオリティ!

修整が嫌いな(多分できないと思う)カメラマンスガチンは、マジで修正を嫌う傾向がある…

本人曰く「写真は字のごとく…真実を写す…☝」

なにゆえにそこまでこだわるかと言うと…

修正も多少のなら許せるらしい…ホクロを消すとか、あざを消すとかはいいけど、輪郭も変わり本人のイメージと変わるの嫌らしい…

勿論、モデル事務所や芸能界での宣材写真は修整はNGである。

極端な場合は、オーディションにお呼びがかかり、宣材写真が怪しい場合は

その事務所に連絡、本人の今の写真を写メで送らせることも起こってる…

スガチンの経験から例えキャバクラの呼び込み写真でも、修整のキツイのはお客がつかないらしい…

女性の魅力を出すのがカメラマンの仕事なら、修整は被写体の良いところも悪いところも全てダメにする…

本人で無くなる…絵の世界になるである…

多少癖がある容姿でも、そこがあえて可愛いらしく見えるのを探す名人が

スガチンだと思っています。

ここで…ライティングでのNGをあえてお見せしますね。

私には理解が出来ませんが…

スガチンがNGを出しました…

ライティング変更後の写真をご覧くださいね。

さてさて何が違いかお分かりですか?

そして、手にリアクションとソフトさを踏まえて撮影…

全身がこんな感じです。

そして…アレンジしてライティングも変えてイメージ写真

あぐら女子…

修整写真に飽きたら、是非 堀江コレクションで撮影してみてくださいね。

本来の写真の魅力がわかりますよ!!